クリニック紹介

院内の様子

受付

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待合室

キッズスペース

診察室

トイレ

※画像をスライドしてご覧下さい。

機器紹介

耳鼻科用X線装置
内視鏡と組み合わせて患者様の耳や鼻の形状、状況を確かめます。撮影された画像はコンピュータ処理され、すぐにモニターで見ることができます。
内視鏡画像
内視鏡を使い、耳や鼻、のどの奥の様子を詳しく診ることができます。右側のモニターはのどの奥の画像となります。こちらのようにTVモニター画面を見ながら精度の高い検査を行うことができます。左側のX線画像と組み合わせると、より詳細な検査が可能となります。
聴力検査室
聴力検査は遮音性の高い専用の部屋に入って行います。通常は125ヘルツ~8,000ヘルツの音が聞こえるかどうかを調べ、難聴があるかどうかと、難聴があればどの程度なのかを調べます。
重心動揺計
めまいやふらつきの診断に使用します。こちらの上に患者様が立ち、正面のマーカー(目印)を見ていただくことで、簡単に検査をすることができます。
ネブライザー
薬剤を含んだ細かい霧を吸い込み、のどや鼻の炎症を抑えるために使用します。アレルギー性鼻炎やのどの痛みを軽くする効果が期待できます。